トップ営業マンは、お茶目なおさぼりさん

こんにちは。

市田直也です。

今日のテーマは、

「トップ営業マンは、お茶目なおさぼりさん」

みなさんは、トップ営業マンってどんな存在か、

イメージできますか?

スーツをバッチリキメている、お兄さん?

それとも、知識豊富なベテラン?

実は、、意外と、、

お茶目で、抜けているおさぼりさんが多いって知っていましたか?

これがですね、、本当に驚くほど

お茶目なおさぼりさんが多いんですよ・・笑

仕事中にほっとすることを

とにかく大事にしていて、

自分のことを大事にしている。

やることはやって、あとは

自分の好きにする。

というスタイルの人が多いです。

僕自身も、新卒2年目のときに新人賞、

転職してすぐに大きい案件を受注したり、

その後も、個人向けセールスで歴代最高記録を出したり。

それなりの結果を出してきたのですが、

なにか、必死にとか。

意地でもとか、そういう感じではないです。

どんな時も、とりあえず「お茶でも飲んでほっとしようか」

から始めますし、

自分の状態管理から始めます。

小さい仕事から始めて、

乗ってきたら、一気にアポイントを取る。

契約をいただくときも、短期集中。

なので、一ヶ月で300人中5位。

みたいなことが起こったりします。

その裏側で何をやっているかというと、

有り余る時間の中で、

圧倒的に勉強します。

受注活動に時間がかからないので、

実際のお客様のサポートに集中できるし、

それ以外の時間は勉強していれば良いのです。

会社員でしたら、外回りをしながら、

公園で本を読むとか。

時には、海を眺めながら、本を読むとか。

そういう感じ。

そうしていると、電話がピロリ〜んと鳴って、

「また、お願いしたいのですが」

とリピートのご依頼が入ったり、

新規のお仕事が入る。

という具合です。

これは、今も変わっていません。

やる時は一気にやるし、

休む時は休む。

時間がたくさんあることは、非常に重要で、

なぜなら、圧倒的に勉強するため。

そこでのインプットが、

メルマガや、クライアントサポートの基盤になってきます。

ぜひ、この「感覚」をモデリングしていただくと、

うまくいくと思います。

一人では、むずかしい、、

という方は、こちらでご相談承ります。

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