一番の近道は、インサイドアウト

今日は、超重要テーマ

「インサイドアウト」についてシェアしたいと思います。

 

この半年、僕自身が一番エネルギーを注いできたテーマです。

 

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「7つの習慣」の最も重要であり、

土台となる概念、それがインサイドアウト。

 

そのように、師である相馬純平さんから

教えをいただいて早数ヶ月。

 

ようやく、少し形になってきたかな。

という程度です。

 

それほど、体現するのは容易ではありませんが、

実行することができれば強力に働くのが

この原則です。

 

なぜ、この話を書こうかと思ったかというと、

今朝、ふと携帯で音楽を流したら、

こんな曲が流れたのですね。

 

 

syrup16gの Inside out

 

こんなことってあります?

 

普段、朝起きていきなり音楽をかけることもなければ、

シャッフルで聴くこともあまりないのですが、

なぜか今日は、この曲。。

 

 

「インサイドアウトだよ〜」

と言われている気がして、気を引き締め直したところです。

 

 

ちなみに、インサイドアウトとはどういうことなのか。

というと、

 

すごく簡単に言うと、

 

「自分の内側が、外側に反映される。」

 

という仕組み。

 

 

 

つまり自分の内側で、まず成功を描き、

使命感にもとづいて、行動を起こせば、

結果として、自ずから現実が出来上がる。

 

 

ということです。

 

 

一方、反対側の概念として

アウトサイドイン、という考え方もあります。

 

 

これは、外側の状況を得ようとして、行動した結果、

内側を無視する在り方、考え方。となります。

 

 

 

数字だけを見て、組織の内側を見ていない

会社組織や、個人はその典型となります。

 

アウトサイドインであり続けるかぎり、

成功することはありえない上に、

仮に短期的な数字が出たとしても、

長期的には破綻をきたします。

 

これは、自然の摂理であり、

抗いようのないことです。

 

 

過去、散々アウトサイドインを経験した身として、

これは体感としても感じます。

 

 

何があったとしても、内側から。

 

外側の状況に惑わされるのではなく、

自らの内側から。

 

これが習慣になると、非常に強いです。

 

 

僕が1年前と全く違うところがあるとしたら、

この考え方、在り方の違いだと言えます。

 

 

なにか参考になることがあれば、幸いです。

 

 

それでは、また。

 

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